福祉の価値を信じる

先月、全国福祉サービス第三者評価調査者連絡会のシンポジウムを聞きに出かけました。

テーマは「「サービス利用者の選択」に福祉サービス第三者評価はどう役割を果たせるか」

そこでシンポジストの方が語られた言葉が「福祉の価値を信じる」、そして「その価値を高めることに意欲を持つ」でした。
以来、この言葉を噛みしめながら仕事をしています。

長年第一線で活躍されてきた方が発する言葉というのは、人を奮わせる力があるのだとしみじみ思います。
皆さまは、何を信じてお仕事をされていますか?